*お返しは要らないと言う女の心理

山梨県甲府市*冷え・むくみ・だるい・太い、
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あしもみやの角田です。

明日はホワイトデー。

 

息子たちもチョコをいただいたので、
お返しの準備をしました。

 

が、

 

昨日、ある女子に、
「お返しはいらないよ」と言われたそうです。

 

「だから、お返しが1つ減ったよ」
という息子。

 

そんなわけないだろ。

 

お返しは要らない、という女の心理を、
人生の先輩である私が考えてみました。

 

まず、
人生40年以上生きてきましたが、

 

チョコを渡しておいて、

 

「お返しなんていならいよね」などと
言っている女子をこの目で見たことがありません。

 

そうなのであったら、
わざわざバレンタインに渡さなくても
いいのです。

 

あえて、バレンタインに渡すということは、
それなりの見返りを期待しているはずです。

 

少なくとも、私はそうでした。

 

むしろ、お返しを楽しみにしていました。

 

きっと、その女子は、
ほんの少しの量だから、気を使わないで…

 

と思ったのでしょう。

 

もっと細かく分析すると、

 

気を使わないで。でも、
気を使わない程度のお返しは欲しいです。

 

だと思うのです。

 

それを、
言われたことをそのまま鵜呑みして
しまったら。

 

がっかりされるのです。

 

要らない、と言われていてもです。

 

そうです。
女は面倒な生き物なのです。

 

仲がいいから、いい関係だから、
女子はチョコレートをくれたのです。

 

嫌いだったらわざわざ渡しません。

 

赤の他人でなければ、
頂いたものにお礼をするのは礼儀なのです。

 

ということを、
しっかりと教えておきました。

 

余談ですが、
私はホワイトデーの次の日が誕生日です。

 

ですので、
お返しと誕生日プレゼントが合体していまい、

 

1回損してるな…と若い頃は思っていました。

 

でも、
「一緒でいいよ。」と言っていました。

 

そんなことを思い出しました。

 

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