上半身のケアは時間もお金もかけるのに、
下半身は手を抜く。


このパターンが多いです。


下半身は意識から遠い場所に存在しているから、でしょうか。


髪、顔、手のケアにかける労力を、
アンチエイジングにかける情熱を、


下半身にも分けてほしい。
というのは下半身(脚)の声です。


行きたい場所に運んでくれ、
あなたの重い体重を支え、
毎日毎日頑張っているのに労ってもらえないのです。


フル出勤してるのに給料が出ない、
ようなものです。


それでも働かされるから、
冷えたりむくんだり疲れが抜けない状態に
してアピールしているのです。


足をいたわろう。
そんな気持ちが湧いてきた優しいあなたの
ご来店をお待ちしております。