毎日どこかが痛いです

 

毎日どこかが痛いです。
膝が、肩が、頭が、手首が、と日替わりです。そして気分が落ち込みます。とお客様。

 

更年期、アフター更年期世代のお客様に多いお悩みです。足もみに通ってくださるお客様と良く出る話題の1つでもあります。

 

とにかく、この世代の体調は不安定で揺らぎやすいです。病院へ行くほどでもない。でも辛い。そしてなんだか心配になってきて気分が落ち込む。

 

そう感じていらっしゃる方が多いですし、更年期真っ只中の自分自身も同じように感じています。

 

そんな時は、信頼できる「何か」があると心強いです。アロマ、整体、ヨガ、足もみなど。

 

何でも良いので1つ「これをすると元気がでる」「調子が良くなる気がする」というものを見つけておきましょう。

 

人生後半の体調管理にとても役立ちます。

 

その「何か」に足もみは最適です。
足にはあらゆる臓器や器官と関連がある反射区が集まっているので、体調に合わせてケアすることができます。

 

また、気持ちを落ち着かせたり、気力を上げたりする効果もありますので、メンタル不調のケアにもなります。

 

・足もみをすると痛みが和らぐ。

・とにかく足を揉むとなんとかなる。

・すぐに病院に行ったり薬を飲んでしまったけれど、足を揉んで様子を見ようという余裕が出来た。薬をあまり飲まなくなった。

・過剰に心配し過ぎてしまうクセがあったけど、「足もみがあるから大丈夫」と思うだけで安心出来るようになった。

 

などのお声をいただいております。

 

特に「心配性」の方に取り入れていただいている傾向です。私もかなりの「心配性」なので、心配性の方ととても話が合います。