足に不調があると上半身にも不調がある場合が多い


足が冷える、重い、ダルい、疲れがとれない
、パンパン、タコや魚の目があるなど。


足に何かしらの不調があると、
上半身にも何かしらの不調がある場合が多い
です。

頭痛、肩こり、腰痛、婦人科系の不調、
胃腸の不調、慢性疲労などです。


足には、あらゆる臓器や器官とつながりが
ある神経が集まっているので、からだの
情報がしっかりと現れているのです。

 

不思議ですが、かなり当たっています。

 

それを世間では「足つぼ」と呼んでいます。
正確には「足の反射区」といいます。
特に覚えなくても大丈夫です。

からだの不調が足に出る、ということは、
足の不調を取り除けば、からだの不調を解決
することができる、ということです。


そう発想できる人は少数です。
だからこそ、足に辿り着いた人からどんどん
健康になっていくのです。

 

古代三代文明の時代から行われてますので、
最近ポッと出てきた健康法とは「レベチ」
なのです。


※「レベチ」:レベル違いの略


最近若者に教わった単語です。
使ってみたくなりました。