「足もみ棒なのか手なのか、どちらで揉まれているのか全然分かりませんでした」

 

「足もみ棒なのか手なのか、どちらで揉まれているのか全然分かりませんでした」とお客様。

 

鋭い棒で刺されているのかと思ったら、手で揉まれていたり、気持ち良いなと思ったら棒で揉まれていたり、確認しないとどっちで揉まれているのか全然分からないとのことでした。

 

当店で使用する足もみ棒は、よくある細めの棒ではなく、特殊な形をしたオリジナルの棒です。棒特有の痛みを最小限に抑え、手で揉まれている感覚に違い感じです。たまに細い棒も登場しますが、ガリガリ揉んだりはしません。

 

細い棒で揉まれたことがあるけれど、痛くて無理でした、という方でも大丈夫かと。

 

棒でも手でも、不要なものが溜まっていなければ飛び上がるほど痛くはありません。

 

痛いのは「足の問題」ということです。痛い人ほど、揉んだほうがよい足なのです。