パンパンじゃないふくらはぎを久々に見ました

 

パンパンじゃない自分のふくらはぎを久々に見ました。とお客様。

 

立ち仕事の疲れ、運動不足とのことで、足がパンパンでしたが、足もみ後は、埋もれていた骨のラインが見えるようになりました。

 

お着替えが終わった後、「脚の形が違う!」と驚かれていました。

 

パンパン、カチカチのふくらはぎでは、本来の「血液を送り返す」働きを十分に発揮できません。結果、冷える、むくむ、疲れる、だるい、重い、になるのです。これが様々な不調の原因につながります。

 

だから「足もみ」をして脚全体を元気にすると、からだが変わるのです。